結婚して2年の旦那が、夫婦生活で大事にしている6つのコト

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どうも。旦那のれおです!妻のかーこと二人暮らし(間もなく第一子が誕生!)をしております。

 

私、結婚して2年目になる新婚…いや、新米夫婦なのですが、そんな私が妻と過ごす上で意識していることを、6つ書いてみました。

これを守っていれば幸せな夫婦生活が待っている!!ていう訳ではないんですが、大筋間違っていないだろうという感覚はありますし、私たち夫婦もこれを見て、また初心に戻れればなぁという思いもあって書いたブログです。

もしかすると…どこかの同じような新米夫婦さん、カップルさんの参考にもなるかもしれませんでし、気になったら読んでみてくださいね!

 

毎日の会話

コミュニケーションの基本は、会話です。
基本的に、些細な会話でも話すことはしましょう。

むしろ、くだらない、些細な会話が大事だったりします。何気ないことで話せるというのは、いつまでたっても大切ですからね。

会話が途切れずに、楽しく話せる関係であれば、いつまでも仲良い夫婦でいられると信じています。

というか、会話がなくなった夫婦に良いイメージはあまりないですからね。阿吽の呼吸で会話なんか必要ない!という場合はまた別ですが…。

 

スキンシップ

日本人は苦手なんでしょうかね?スキンシップ。

キスやハグするなり、手を握る、ちょっとしたことで相手に触れるなど、いろんな形がありたす。

大事なのはやはり、相手に触れることで安心するってことだと思うんですよ。その感覚をずっと保つためにも、相手と触れ合うことは日常的に行っていきたいと思います。

 

喧嘩は日を跨がせない

喧嘩はします。やっぱり人ですからね。大きなことでも、なんでもないことでも喧嘩にはなります。

喧嘩は相手とぶつかって、より対話出来る大事な機会ですから、たまに喧嘩して、お互い言いたいことを言って、最後はしっかり謝りましょう。

ただ、日を跨がせるのはダメだと思います!やっぱりスッキリしないですし、仲直りするタイミングも見失ってしまうので…良くないですね。

ちゃんとその日のうちにお互い謝って、わだかまりを残さないようにしていますよ。

 

言いたいことは伝える

時には譲る精神も必要ですが、言いたいこと、伝えたいは伝えた方が良いです。やっぱり。

本心を出さないで言いたいことがあるのに言えない状態になっていると…どこかで爆発します!

譲れることは譲る。ただ、どうしても譲れない、自分の思うことを伝えたい、という時は、ちゃんと伝えていいと思いますよ。

ただ、大事なのは相手に伝わるように伝える、という事なので、相手に理解してもらえるよう、柔らかく話したり、タイミングを見計らったり、工夫はするようにしたいですね!

 

相手を理解する

言いたいことは伝える、という事ともリンクしているのですが、それ以上に相手を理解するとい事が必要だと思います。

夫婦といえども他人です。違う人生を生きてきた分、やはりいろんなところで違いはあります。性格、生活習慣、好き嫌いなどなど…。

それらの違いでストレスを抱えるよりも、そもそも違った人間という事を尊重して、相手の理解者になってあげる事が大事だと心がけています。

理解した上で、言いたいことは言う。それが健全ですよね。

 

親友でいること

実は、これが一番大事なんじゃないかなぁと、最近思い始めています…。

夫婦であり、家族であり、そして親友でいる事。その捉え方が出来ると、なぜだかすごく楽になるんですよね。

例えば、夫婦として許せないことがあっても、それが友達だと許せてしまうって事もあると思うんです。

 

まだ結婚してたった2年ですが、色々ぶつかった時、立ち止まったときは、この親友としての視点がすごく助けになったと感じています。

夫婦と同じくらい、親友…同士、戦友のような意識を持てれば、より相手のことを好きで、リスペクトを持っていけるのかもしれません。

 

思いやりと自然体を意識しています。

これらのことは、万人に合っているのかはわかりません。

ただ、私たち夫婦にとっては大事な意識です。また年月が経つことに意識は変化していくのかもしれませんが、またこのブログを再確認しつつ、その変化も大事にしていければなぁと思います。

それでは!れおでした!